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2019.02.21

『たった2つのアイテムで簡単小鼻ケア』

乾燥するこの時期は、夏よりも小鼻まわりのテカリやざらつきが気になるという方がいらっしゃいます。
そこで今回は、全国のRMKビューティーコミュニケーターも驚いた、たった3分でできる小鼻周りのお手入れをご紹介したいと思います。

 

使用アイテムは、「モイスト クレンジングバーム」と「コットンスティック」のたった2つです。

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ステップ1
コットンスティックのドライの方でクレンジングバームを少量取り、小鼻周りに広げてくるくるとなじませながらマッサージします。

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ステップ2
2~3分マッサージをした後、ティッシュでクレンジングバームをふき取り、コットンスティックのクレンジングがついた方で再度ふき取ったら完了です。

 

 

とても簡単なお手入れですよね。
ポイントはゆっくりと落ち着いてマッサージを行うこと。焦って力を入れると肌に負担をかけてしまうのでご注意ください。
ほんのひと手間で小鼻周りのケアできるので、まだ寒い季節のおこもり美容にぜひ取り入れてみてくださいね。

 

 

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RMK MAKE UP ARTIST 小林 徹>>

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2019.01.24

『お気に入りカラーで、オリジナルリップパレットをつくろう』

今どきのメイクに欠かせないリップスティック。何本でも欲しくなるアイテムのひとつですよね。
みなさんは、メイクボックスの中で残り少なくなったリップスティックを、持て余していませんか?
そんなリップスティックは、使いやすいパレットにして最後まで使い切りましょう。

 

根元近くまで使用したリップスティックからスパチュラを使って中身を取り出し、パレットに押し当てる様にしてマス目に入れていきます。
スパチュラがない場合は、小さ目のスプーンやスプーンの柄などを使うのがおすすめです。
残り少なくなったもの以外でも、お気に入りのカラーを選んでパレットに入れておけば、ポーチの中でかさばらず、外出先でも気軽にカラーチェンジができますよ。

 

RMKのリップパレットは、きれいなエッジが描けると評判の携帯用リップブラシがぴったりと収まる設計になっています。

 

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みなさんも、世界に一つだけのオリジナルリップパレットを作ってリップメイクをもっと楽しみましょう。

 

 

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RMK MAKE UP ARTIST 小林 徹>>

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2018.12.27

『カラーマスカラ×ブラックマスカラでつくるグラデーションまつ毛』

ここ最近カラーメイクが 日本でも定着してきていますよね。
ブラックのマスカラではなく、カラーマスカラを使用したメイクを街でもよく見かけるようになってきました。
今回は、シンプルだけど周りに差をつける、カラーマスカラのこなれテクニックをお伝えします。

 

まずカラーマスカラの効果を簡単にお伝えすると…
力強く見えるブラックよりもカジュアルに見えること、そして時にコントラストを目もとにあたえ、華やかに見せてくれる効果も。
言ってしまえば、顔につけるアクセサリーのようなもの。
だからこそ、使う色に迷ってしまうときは、自分の好きな色をつけて楽しんでみて下さい。おしゃれになって気分も上がるはずです。

 

そして本題。カラーマスカラ×ブラックマスカラで、グラデーションを効かせたまつ毛をつくっていきます。

 

<使用アイテム>
Wカラーマスカラ 03 (ブルーバイオレットのブルーのみ使用)
マットマスカラ N 01(ブラック)

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①ブルーのマスカラをつけます。この時、ネイルポリッシュのように乾いてから重ねづけすると、さらに発色がよくなります。

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②ブラックのマスカラを根元(キワ)につけます。アイラインを引いたように目もとが引きしまり、印象アップに。
これだけでこなれたグラデーションまつ毛が完成です。

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グラデーションではないのですが、ブラックマスカラを下地として使うのもおすすめです。ブラックマスカラが乾いてからカラーマスカラをつけると、地毛よりも太い状態で色がのるので、より存在感のあるカラーまつ毛が楽しめます。

 

 

年末年始のお休みには、まつ毛で色遊びをしてみませんか?
目もとだけでなく、全体のメイクの雰囲気に味がでると思いますよ。
RMKのWカラーマスカラは発色が良く、絶妙な色の組み合わせで発売以来人気のアイテム。
Wエンドで2色セットになっているので、今流行りのバイカラーメイクも簡単にできます。まだ試したことがない方はぜひ使ってみてくださいね。

 

 

最後になりましたが、今年1年、RMK アーティストブログをご覧いただきありがとうございました。
2019年も、みなさまにメイクの楽しさや、アーティストならではのテクニックをお伝えしていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

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RMK MAKE UP ARTIST 上荒磯 秀俊>>

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2018.12.20

『彼の眉をチェックしてみよう』

突然ですが、ふとした瞬間に彼の眉が気になったことはありませんか?

 

眉は、顔の中でも自由に形を変えることができる部分。眉ひとつで顔のイメージも大きく変わります。
男性の中には、気になるけれど、眉の整え方がわからない。という方もきっと多いはず。
今回は簡単な眉の整え方をご紹介します。

 

こちらがお手入れ前の眉です。

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①スクリューブラシで毛流れをととのえてから、アイブロウペンシルでなりたい眉をかきます。そうする事でいらない毛が分かりやすくなり、失敗を防げます。また、この時点で左右のバランスをチェックしましょう。

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②いらない毛ははさみでカットするか、毛抜きで毛流れにそってぬいていきます。

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最後にアイブロウペンシルをクレンジングで落とします。

 

Before

Before

 

After

After

 

いかがでしたか?
眉を少し整えるだけで清潔感がアップしますよね。
アイブロウジェルでスタイリングしたり、Wアイブロウカラーズでファッションや髪色にあわせて色を変えたりすることで、よりスタイリッシュな印象に。

 

RMKではジェンダーレスで使える新感覚のファンデーション「3Dフィニッシュヌード」もございます。
男女関係なく身だしなみを整え、ファッションを楽しむ今の時代にぴったりなアイテムです。
この機会にぜひチェックしてみてくださいね。

 

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RMK MAKE UP ARTIST 藤江 望恵子>>

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2018.12.13

『ナチュラルコントゥアリングでこなれた雰囲気に』

12月に入り、だんだんと寒さも厳しくなってきましたね。
秋冬はダークトーンのお洋服を着ることが増えると思いますが、メイクもそんなファッションにあわせてぐっと大人っぽく変えてみてはいかがでしょうか?
今回は自然なメリハリのある骨格美人を作る「コントゥアリング」についてお伝えしたいと思います。

 

そもそも「コントゥアリング」とはハイライトやローライト等を駆使して顔立ちの立体感を強調するメイクテクニックのこと。
欧米のセレブの間で火が付き、今や世界的なメイクのトレンドとして大人気です。
日本でも、雑誌などの特集で見かけるようになってきました。
欧米人に比べフラットな印象になりがちな日本人のメイクに取り入れると、ハッとするほど印象を変える事ができるのです。

 

今回は「マルチクレヨン 02 モカピーチ」を使って、誰でも簡単にできるコントゥアリングのテクニックをご紹介します。
マルチクレヨン 02は、マットな赤味寄りのブラウンで、その名の通り、目もと、チーク、リップとマルチに使える優れもの。

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このクレヨンを使って耳から頬骨の下のくぼみに線を描くように、カラーをのせます。さらにアイホール(まぶたのくぼみ)と、眉頭の下から鼻先に向かってノーズシャドウのように入れ、そのあと指で軽く馴染ませるだけ。

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肌なじみの良いマットなテクスチャーなので、骨をなぞるようにいれるだけで色浮きせずに簡単に自然な立体感を演出できます。コントゥメイク入門編として、とてもおすすめのアイテムです。

 

お好みで高い部分にハイライトを入れればさらにメリハリのある仕上がりにも。

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ナチュラルなのに骨格を活かしたどこか印象的なメイクは顔立ちを選ばずにできるので、気になっていた方はこの機会にトライされてみてはいかがでしょうか?

 

 

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RMK MAKE UP ARTIST 今井 智章Aat

2018.12.06

RMKのクリスマスコフレでミニマムパーティーメイク

12月になり、街の雰囲気も一層クリスマスらしくなってきましたね。
クリスマスパーティを予定している人も、多いのではないでしょうか。
パーティでは華やかなメイクをしてみたいけど、どんな感じにしようか迷ってしまう。
そんな人のために、今回は「クリスマス トラベルメイクアップキット 2018」を使ったメイクをご紹介したいと思います。

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華やかなイメージを作る時のポイントは、「質感」を取り入れることです。
さまざまなカラーアイテムが入ったパレットの中から、今回は特に質感に特徴があるホワイトのアイシャドウとマルチペイントカラーズをメインにメイクを仕上げていきます。

 

パレット右上のホワイトをまぶた全体に入れて濡れたような質感を出し、右下のブラックをアイライナー使いにして目尻は少しはねあげます。
白×黒のコントラストが、パールのきらめきによってより一層、華やかな印象に仕上がります。
チークはマルチペイントカラーズのナチュラルな色でみずみずしい肌に。
シンプルですが、透明感あるパールとピュアなクリームの質感で、メイクを印象的に仕上げることができます。

 

そこにプラスしたいのが、12月7日発売の「ティンティッド オイルフィットグロス 01 ウィンターレイク」です。

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唇の水分に反応してじわっと発色するピンクカラーと、うるうるのツヤが美しいグロスです。

 

うるおいに満ちた柔らかな質感の口もとと、パールの質感がきれいな目もとの組み合わせ。
これからのパーティシーズンに向けて、ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

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RMK MAKE UP ARTIST 中山 恵美Rmk

2018.11.29

『たった2つのアイテムで簡単お直し』

湿度の高い夏とはちがい、この時期は乾燥によるテカリやメイク崩れが気になりますよね?
今回は、メイクはそのままに、肌に水分をあたえつつ余計な油分を取り除くお直し方法をご紹介します。

 

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ステップは簡単。

 

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まずは、ティッシュを3枚重ねて三角に折り、それを指に巻きミトンを作ります。
このティッシュ3枚程度の厚みが、ほどよく肌を包み込むような使い心地でおすすめです。
そこにミストを吹きかけ、お直ししたいところをやさしく押さえるだけ!

 

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余分な皮脂をティッシュが吸い取り、ミストの水分が肌をうるおすので、お直しがとてもきれいに仕上がります。
是非お試しください。

 

<使用アイテム>

RMK グローミスト N (ネロリの香り)
RMK グローミスト C (カシスの香り)
RMK グローミスト CI (シトラスの香り)

 

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RMK MAKE UP ARTIST 小林 徹Rmk

2018.11.22

『赤みのちょい足しで、眉メイクを1ランクアップ』

RMK メイクアップアーティストの山田 勝太です。
初めてのブログ更新の為、少し自己紹介をさせていただきます。
今年の7月にアーティストになり、得意な英語や韓国語を用いて、海外のお客様にもご満足頂けるメイクレッスンを目指して日々活動しております。
好きなメイクは透明感のあるナチュラルメイクです。
透明感の出し方がわからない、くすみやすいなど、お悩みのある方は是非メイクレッスンにご参加くださいね。

 

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最近のメイクレッスンでも、眉の書き方がわからない・難しいなど、眉メイクの質問を多くいただきます。
眉は表情をつくる上でとても重要なパーツです。一昔前のままだと顔全体が古い印象に。
そこで、今回は旬な顔になる眉メイクのポイントをご紹介します。

 

キーワードは『赤み』です。

 

赤みは、女性らしさを与えてくれる色で、柔らかさを見せたいときや華やかさを加えたいときなどに使える、今ではメイクの定番ともいえるカラーです。
そんな赤みのあるカラーを眉山に加えることで、自然な立体感が生まれ、ふんわり優しい眉に仕上がります。
さらに、自然な血色感をプラスする効果も。

 

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この様なちょっとしたひと手間が、メイクの鮮度をググッと引き上げてくれます。

 

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くすみやすい冬だからこそ、赤みをプラスして、自然な立体感のある旬な眉をつくってみてはいかがでしょうか?

 

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RMK MAKE UP ARTIST 山田 勝太20_aat_2  

2018.11.15

証明写真できれいにみせるメイクアップテクニック

街中で見かける証明写真機。急に証明写真が必要になったときや、手軽に用意したいときに便利なマシンですよね。でも、いつもと同じようにメイクをしたはずなのに、満足な仕上がりにならなかったという方は多いのではないでしょうか?
自然な光とは違い、証明写真機はライトが強く当たるため、いつもと同じメイクだと顔が白く、ぼやけた印象になりがちです。

 

今回は証明写真機でもきれいに撮れる、メイクテクニックをご紹介したいと思います。
立体的に見せるために大切なポイントは、ベースメイク、アイブロウ、アイメイクです。

 

まずはベースメイク。
厚塗りのマット肌は平面的になりやすいので、ファンデーションはパウダー系よりもリクイドや、クリーム系で艶やかに仕上げるのがおすすめです。
ポイントは、肌に自然なハイライト効果をあたえること。
肌よりも少し明るめのコンシーラーを使用し、頬骨から目のくぼみに沿ってなじませます。
そうすることで自然な立体感が出て、顔全体が引きしまります。

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次はアイブロウ。
アイブロウはいつもよりしっかりめに描きます。
その際、描いた線が浮かないように、ガイドラインを1~2ミリぼかします。
スクリューブラシを使用してなじませると簡単です。

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そしてアイシャドウ。
ブラウン系のアイシャドウでグラデーションをつくります。
まつ毛の生え際を埋めていくようにアイラインを引きます。目尻はほんの少し長めに。
ナチュラルに仕上げたい方はダーク系のアイシャドウでラインを引きましょう。
目のフレームがキレイにみえるので印象的な目もとに仕上ります。
まつ毛の根元をマスカラでしっかり仕上げると、より目もとが引きしまるので効果的です。

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最後にチーク、リップです。
チークは肌なじみの良いものを選び、にこっと笑った時に盛り上がる所から頬骨に沿って入れ、なじませます。ブラシに残ったチークカラーで周りをぼかします。
口もとには、グロスやパール系の薄い仕上がりのものではなく、なじみの良いリップがおすすめですよ。

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いかがでしたか?
簡単なテクニックで、ナチュラル&立体感のある仕上りがつくれますので、ぜひ参考にしてみてください。

 

メイク以外では、膝元に白いハンカチを広げるとレフ版がわりになり、肌が明るくキレイになります。
証明写真を撮られる際は試してみてはいかがでしょうか。

 

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RMK MAKE UP ARTIST 和田 晃輔At

2018.11.08

4色アイシャドウで1週間アレンジ

アイシャドウといえば、いくつかのカラーがセットになったパレットをお使いの方は多いかと思います。
相性のいいカラーの組み合わせで便利なパレットですが、毎日同じパターンになってしまう、捨て色があるなどのお悩みもよくお聞きします。

 

今回は、RMKの4色パレット「RMK ザ ベーシック4アイズ」を使用した1週間のアイメイクパターンをご紹介します。
四季をイメージした4種のカラーラインナップの中から、使用するのは01 スプリングブロッサムです。

 

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Day1

Aを目の際に、Bをアイホールに、Cをハイライトとして眉骨までのせたグラデーションパターン。
セパレートカール マスカラ N 01 ブラックで引きしめれば、オフィス仕様のキレイめメイクに。

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Day2

Bを目の際に、Cをアイホールに、Dを眉骨までのせたソフトなトーンのグラデーションアイ。
まつ毛は優しい雰囲気のマットマスカラ N 02 ブラウンで仕上げてデート仕様に。

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Day3

A+DのレイヤーにCのピンクニュアンスを添え、
まつ毛はWカラーマスカラ 03 ブルーバイオレットを上下に効かせた、遊び心のある女子会メイク。

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Day4

Cを目尻にポンとラフにのせ、ヘルシーで自然な血色感のある目もとに。
マットマスカラ N 01 ブラックでさりげなく引きしめた、ワークアウトにおすすめのミニマムパターン。

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Day5

A+C+Dのレイヤーでつくった奥行きのあるやわらかなニュアンスと、
インジーニアス ウォータープルーフ ペンシルアイライナー 03 ディープブラウンでぼかしながらまつ毛の密度を濃く見せた絶妙なバランスで、洗練された印象に。

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Day6

Bをアイホールに、その上にDを重ねたレイヤーパターン。
インジーニアス リクイドアイライナー EX 04 メタリックローズのアクセントを添えれば、ショッピングにぴったりなおしゃれな雰囲気に。

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Day7

Bをアイホールに入れるだけのシンプルなパターン。
マットマスカラ N 04 バーガンディで仕上げた抜け感のある目もとは、愛犬のお散歩など、ご近所仕様のオフメイクに。

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透明感にこだわったからこそ、単色やレイヤー、グラデーションなど多彩な使い方を楽しむことができるパレットです。
シチュエーションや気分に合わせて、毎日のメイクを楽しんでください。

 

 

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RMK MAKE UP ARTIST 佐々木 理At5102