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2017.07.06

化粧くずれ対策 Part①「メイク前のスキンケア」

暑くなるとベタつくからと、朝のスキンケアを軽めにしがちではないですか?
実は、メイク前のスキンケアにこそ、くずれにくいベースづくりのポイントがあります。

水分不足の肌は日中さらに乾燥していきます。
そして乾きを感じた肌は、肌をうるおすために皮脂を過剰に分泌してしまうのです。
これがテカリやベースくずれの原因に。

過剰な皮脂によるベースくずれを防ぐには、メイク前の水分補給が欠かせません!

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おすすめの方法は、保湿液をたっぷりと含ませたコットンで、肌にうるおいを与えます。
特に乾燥が気になる部分は多めに、場所によって量を調節するのがコツです。

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水分でひたひたに満たされた肌は思わず触れたくなるような、自然なツヤ肌になります。
そして触れたときに、手のひらに肌が吸いつく感じがベストコンディション。

くずれにくいだけではなく、仕上がりの印象までアップしますよ。
明日の朝、ぜひたっぷりの保湿液で肌をととのえてみて下さい。


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Goto

2017.06.30

美的8月号掲載「旬顔 旬色 旬テクニック!」“夏の冒険カラーはまつげで取り入れるとうまく行く!”

こんにちは。アーティストの金子です。

先日発売された、美的8月号の撮影に行ってきました。
今回はWカラーマスカラを取り入れたメイクアップをご紹介しています。

ビビットなカラーも、さりげない引き算やカラーのつけ方でこなれ感が出せ、いきいきとした表情がつくれますよ。

掲載カラー以外にも、まだまだたくさんの色がありますのでお店で試してみてくださいね。

Biteki

 
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Kanekoshinjiat

2017.06.29

【Beauty Tips】ブロンザー使いで手軽に顔を引き締める

ゴールド系のチークをブロンザーとして使うだけで、ガラリと印象がかわります。
おすすめカラーは、カラーパフォーマンスチークス 03

Color_performance_cheeks_03まず、ブラシに3色をブレンドするように色をふくませ、頬骨の下にそってのせていきます。
この時に、外側から内側に向け、スッとブラシを滑らせるのがポイント。
骨格を引き立てスタイリッシュな印象に。

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さらに、パールの質感を際立たせるようにブラシでなじませれば、
日焼けしたような血色感が ヘルシーで立体的な仕上がりを演出します。

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ちょっとした入れ方の変化や質感のニュアンスだけで、
自然な立体感がうまれ、全体が引き締まり、 洗練されたメイクアップになります。

今人気のカラーメイクにブロンザー使いを取り入れるのもおすすめです。
引き算メイクに活用すればヌケ感がでて旬な顔になれますよ。

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是非トライしてみてください。


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Yamakawa

2017.06.20

【Beauty Tips】うるんだ目もとにみせる方法

今回は夏の日差しに映える、うるみ目メイクをご紹介します。

①マットなマスカラで瞳のうるみを強調

瞳にはもともと濡れたようなうるみがありますよね。
そのうるみを引き立たせるため、 まつげをしっかりカールアップします。
そして、マットマスカラ 01を使い、あえてマットな質感で瞳を囲むと、うるみが強調されます。

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②ホワイトのラインを入れる

インジーニアス ウォータープルーフ アイライナー 04で、目の下のキワにホワイトのアイラインを入れます。
白目が広がって見え、目もとの赤みやくすみ感がやわらぎ、 ピュアで明るい目もとに。

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③涙袋にツヤを仕込んでふっくらと

グロースティックを涙袋になじませます。
パッチリとした目の丸みを引き出し、ベージュピンクのやわらかいツヤが優しいうるみ感を演出します。

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日差しが強い季節こそ、光を味方につけた 「うるみ目メイク」を楽しんでみてはいかがでしょうか。

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Imai

2017.06.15

【Beauty Tips】カラーアイブロウの遊び方③ アイブロウライナーでつくる90年代風眉

主役ではないようで、実はとても印象がかわるアイブロウ。
シリーズで紹介してきた「カラーアイブロウの遊び方」もついに最終回です。
今回はアイブロウライナーでつくる90年代風眉をご紹介します。

まずは、Wアイブロウカラーズのマスカラで眉頭から眉尻へ流すようにコーミングします。
毛の流れにそうことで、細めにシェイプされたすっきりとした眉の形にととのいます。

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次に、ライナーで地眉をいかしながら自然なアーチ状に仕上げていきます。
1本1本毛を足すように隙間を埋め、眉尻はシャープに描きましょう。

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これで女性らしさをアップしてくれる、清楚で洗練された90年代風の眉が完成です。

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時代とともにトレンドも変わりますが、最近は少しずつ細眉もリバイバルしてきているようです。
ファッションや気分に合わせてアイブロウも変えてみませんか。
きっと新しいメイクの発見があると思いますよ。


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Sasaki

2017.06.05

【Beauty Tips】 カラーアイブロウの遊び方② マット肌にふわっと眉

カラーアイブロウシリーズ2回目は、マット肌にあうふわっとした眉のつくり方をご紹介します。

まず、Wアイブロウカラーズ 01のマスカラを、 眉毛1本1本をコーティングするようにつけていきます。
毛先を逆立てるようにブラシを動かすのがポイントです。(WアイブロウカラーズはどのカラーでもOK)

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マスカラがしっかりと乾いたら、スクリューブラシで左右に数回ブラッシングします。
マスカラのコーティングに細かいキズが入り、ふわっとした質感に。

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最後になりたいイメージにあわせて毛の流れをととのえたら出来上がり。
簡単に、カラーリングしたようなふわっと優しい眉の完成です。

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これからの季節、明るくパウダリーな眉が涼しげなマット肌にピッタリですよ。
是非、試してみてください。

次回はカラーアイブロウの遊び方の最終回、「アイブロウライナーでつくる90年代風眉」をお届けします。


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Kobayashi

2017.05.29

美的7月号掲載「旬顔 旬色 旬テクニック!」“薄膜ツヤファンデで夏の日差しに映えるつるんと美肌!”

こんにちは、アーティストの和田です。

先日発売された、美的7月号の撮影に行ってきました。
誌面では、夏の日差しに映えるベースメイクをご紹介しています。

これからの季節、気になるのは紫外線ですよね。
UVカットを意識するあまり、厚ぼったいベースメイクになっていませんか。

ロングラスティングUVUVリクイドファンデーションなら、紫外線から肌を
守りつつ、素肌を生かした軽やかで透明感のある肌がかないます。

カラーアイテムは肌が主役になるように、肌なじみがよいものを使用しました。
自然な血色とツヤ感で、ミニマムに仕上げるのがポイントです。
とても簡単に仕上がるので、おすすめですよ。

肌づくりもイメージや季節にあわせる事で、いつもと違った雰囲気を楽しめます。
夏の日差しに映える、フレッシュなツヤ肌をぜひおためしくださいね。

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2017.05.25

【Beauty Tips】カラーアイブロウの遊び方① 赤いウエットな眉

トレンド感を演出するのに欠かせない眉。
メイクに合わせて眉の形やカラーをデザインすると、驚くほどメイクがきまります。

今回ご紹介するのは、若々しさや女性らしさを引き出してくれる「赤いウエットな眉」。

赤眉は、ナチュラルメイクのアクセントにして今っぽさをだしたり、くすみが気になる時に血色感をアップさせたりと、様々なメイクに馴染むので覚えておくと便利なメイクアップです。

その日の気分やなりたい自分に合わせてカラーアイブロウで遊んでみましょう。

まず最初に、パウダーアイブロウ Nを使って形を整えます。
今回は、アーチ型を意識して描き、女性らしい印象に仕上げていきます。

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イメージ通りに描けたら、レッドブラウンのWアイブロウカラーズ 04を使って眉をカラーチェンジしていきます。

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この時、マスカラブラシは毛を立ち上げるように下から上に向かって動かすのがポイント。
立ち上げた毛の隙間で立体的な眉になり、「抜け感」のある仕上がりになるんです。

デザインした毛流れは、ホールド力の高いこのマスカラが長時間キープしてくれます。

最後は眉に質感の変化を。
Wアイブロウカラーズのライナーは、水墨画のような淡い発色のリキッドタイプ。
眉の隙間を少し埋めるだけで、パウダーアイブロウで描いたマットな質感をみずみずしく変化させてくれます。

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赤色にチェンジするだけではなく、ツヤのあるみずみずしい質感を加えることで若々しく女性らしい印象になりました。

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このように眉は「色」と「質感」がポイント。
イメージをガラッと変えることができるので是非トライしてみてください。

次回はカラーアイブロウの遊び方「マット肌にふわっと眉」をお届けします。
今回とはまた印象が変わった仕上がりを、お楽しみに!


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2017.04.27

美的6月号掲載「旬顔 旬色 旬テクニック!」“涼しげブルーで夏のカラーメークをクールに大人っぽく”

先日、美的6月号の撮影に行ってきました。
メイクは4月28日(金)新発売 RMK SUMMER COLLECTION 2017を使用しています。

ここで是非注目して頂きたいのが、ネイルポリッシュ。シックな色味のネイルポリッシュ3色を主役にして、メイクはあえて抜け感のある軽やかな仕上がりにしました。

夏らしい青みネイルに合わせたのは、ネイビーのマットマスカラ。夏をおもいっきり楽しみたい女性におすすめの組み合わせです。是非参考にしてみてください。

RMKネイルポリッシュは、スタイリッシュなパッケージに生まれ変わって全32色発売します。

今年の夏は、ファッションのように指先を着替えて楽しんでみて下さいね!

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2017.04.13

【Beauty Tips】色々使えるイエローアイシャドウ

お出掛けのシーズン、メイクを変えて気分まで楽しくなるようなアイメイクをご紹介致します。

使用するのは、インジーニアスパウダーアイズN (EX-16ブライトイエロー)。
イエロー系のアイシャドウは私達日本人の肌色になじみやすく、他の色と重ねてもにごらないとても使いやすいカラーです。

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まずは簡単に重ねてみましょう。


大きめのブラシ(アイシャドウブラシ B)を使い、まぶた全体に広げて光沢感を出し、フレッシュな目もとをつくります。
この時、色をのせるというよりも磨きあげるイメージでブラシをゆっくり大きく動かす事がポイントです。

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他の人と差をつけたい方は、下まぶたにだけイエローをラインで入れてみましょう。
肌なじみのいいイエローなので、さり気ないオシャレな目もとを楽しめます。

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目のくすみが気になるときは、大きめのブラシ(アイシャドウブラシ B)で、目の下にひとはけしてみましょう。
簡単に明るさがアップできます!

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このように、イエローのアイシャドウを持っていると、簡単に普段のメイクに変化がつけられます。
ぜひこちらのテクニックを参考に、毎日のメイクを楽しんで下さい!


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