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2018.11.22

『赤みのちょい足しで、眉メイクを1ランクアップ』

RMK メイクアップアーティストの山田 勝太です。
初めてのブログ更新の為、少し自己紹介をさせていただきます。
今年の7月にアーティストになり、得意な英語や韓国語を用いて、海外のお客様にもご満足頂けるメイクレッスンを目指して日々活動しております。
好きなメイクは透明感のあるナチュラルメイクです。
透明感の出し方がわからない、くすみやすいなど、お悩みのある方は是非メイクレッスンにご参加くださいね。

 

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最近のメイクレッスンでも、眉の書き方がわからない・難しいなど、眉メイクの質問を多くいただきます。
眉は表情をつくる上でとても重要なパーツです。一昔前のままだと顔全体が古い印象に。
そこで、今回は旬な顔になる眉メイクのポイントをご紹介します。

 

キーワードは『赤み』です。

 

赤みは、女性らしさを与えてくれる色で、柔らかさを見せたいときや華やかさを加えたいときなどに使える、今ではメイクの定番ともいえるカラーです。
そんな赤みのあるカラーを眉山に加えることで、自然な立体感が生まれ、ふんわり優しい眉に仕上がります。
さらに、自然な血色感をプラスする効果も。

 

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この様なちょっとしたひと手間が、メイクの鮮度をググッと引き上げてくれます。

 

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くすみやすい冬だからこそ、赤みをプラスして、自然な立体感のある旬な眉をつくってみてはいかがでしょうか?

 

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RMK MAKE UP ARTIST 山田 勝太20_aat_2