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2018年10月の記事

2018.10.25

オイルリッチなスティックで目もとにうるおいを!

季節が変わり、やっと夏の暑さや強い紫外線から解放された肌。
よく見ると何となく肌にハリがなかったり、うるおい不足に見えたりしませんか?
特に目のまわりは皮脂腺が少なく、バリア機能も低いので、季節による乾燥ダメージを受けやすいといわれています。
乾燥によるメイクのりの悪さや、崩れやすさに悩む事もあるのではないでしょうか。
そんな時のお助けアイテムが、このスティック状美容オイル!

 

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インスタント トリートメントスティック」は、普段のアイケアにはもちろん、お直しでも大活躍です!

 

目のまわりのかさつきのほか、小鼻、ほうれい線にたまったファンデーションのムラに一塗りしてなじませるだけ。

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オリーブオイルやスイートアーモンドオイルなどの美容オイルのリッチなうるおいが角質層にまで浸透し、肌表面をととのえ、スキンケア後のようなツヤのある潤んだ肌に。

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ピンクの隠しパールは、くすみやクマをカバーするだけでなく、ハイライトゾーン使えば、濡れたようなツヤを与えて明るさをプラスします!

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目もとは顔の中でも一番注目されるパーツです。
さっと一塗りの簡単ケアで、いつでも潤んだ目もとを手に入れてみましょう!

 

 

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2018.10.18

ハロウィンメイクもトレンドカラーで!

朝晩肌寒くなり、秋の深まりを感じるようになってきました。
10/31(水)はハロウィンです。街中でもハロウィンのディスプレイを目にする事が多くなってきましたよね。

 

本格的な仮装とまではいかなくても、いつもとはちょっと違う自分でイベントを楽しみたいという方は多いのではないでしょうか?
今回はRMKのアイテムを使った、ハロウィンにおすすめのメイクをご紹介します。
トレンドのカラーメイクでいつもの自分との変化を楽しみましょう!

 

【パターン1】

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①パープルニュアンスのアイシャドウにカラーマスカラを組み合わせて印象的な目もとに。
ポイントはアイシャドウをのせる範囲です。眉下までアイシャドウの質感をつなげていくようにつけましょう。

②ブラシに残ったアイシャドウで目の下からハイライトゾーンにかけて広めに質感をプラスすると、パープルニュアンスが肌の透明感をアップしてくれます。

③チークとリップはベージュ系で肌なじみよく仕上げましょう。

 

<使用アイテム>

■EYES
インジーニアス クリーム&パウダー アイズ 03
Wカラーマスカラ 03
インジーニアス ウォータープルーフ ペンシルアイライナー 01

■CHEEKS
インジーニアス パウダーチークス N 04

■LIPS
カラークレヨン 01
リップジェリーグロス 03

 

 

【パターン2】

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洋服や髪型にもこだわったら、メイクもバランスをあわせてトータルコーディネートしましょう。
全部が派手にならないように、メイクは同系色のカラーを使ってまとめるのがポイント。
ワントーンでまとめる分、色をのせる範囲を普段より広く、大胆にスマッジさせましょう!

①アイシャドウ、チーク、リップと1本で3役をこなすマルチクレヨンを、アイシャドウとチークを繋げるように広範囲に入れます。まぶたにも広めに色をのせてみてください。肌に溶け込むような発色のクレヨンなら、大胆にいれても浮かないので大丈夫です!

②アイブロウとリップも深みのある赤系でトーンをそろえれば完成です。

 

<使用アイテム>

■EYEBLOW
Wアイブロウカラーズ 04

■EYES
インジーニアス ウォータープルーフ ペンシルアイライナー 01
マットマスカラ N 01

■EYES/CHEEKS
マルチクレヨン 04

■LIPS
カラークレヨン 06
リップジェリーグロス 11

 

いかがでしたか?
いつも使っているアイテムでも色をのせる範囲を変えるとイメージがガラッと変わります。
そんなメイクの楽しみを発見できるのも仮装やイベントの良いところですよね。
トレンドカラーを大胆に取り入れたメイクでハロウィンイベントを思いっきり楽しんでください!!

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2018.10.16

パリコレ参加レポート

9/24~10/2に開催された「パリ・ファッション・ウィーク2019年春夏」。

 

パリコレといえば、言わずと知れた世界で最も大きなファッションの祭典。
当然注目度も高く、この時期には世界中のファッションメディアや著名人など様々な人がパリを訪れます。

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RMKは、日本発のファッションブランド「ANREALAGE(アンリアレイジ)」のプレゼンテーションのバックステージを担当しました。
クリエイティブディレクター KAORI監修のもと、4人のアーティストがパリに渡り、ショーのメイクを手掛けてきました。

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「ANREALAGE」の2019年春夏コレクションのテーマは“CLEAR”
メイクは衣装やヘッドピースなどと融合させた、究極にシンプルな仕上がりに。
一人一人の積み重ねによる至高の美を感じることができるショーになったのでは、と思います。

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「ANREALAGE」のショーは、10/15から始まる「アマゾン ファッション ウィーク東京」でも行われます。東京でショーを行うのは4年ぶりだそうです。
パリコレに続き、バックステージはRMKが担当します。ぜひこちらのショーの様子もチェックしてみてくださいね。

 

RMKではメイクだけにとらわれず、洋服やヘアスタイルなど、メイクとファッションをつないで、トータルにコーディネイトする提案をしていますので、店頭でも気軽にご相談ください。

 

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2018.10.04

秋冬ベースメイクのトレンド

今年の秋冬の肌づくりは、艶っぽすぎずマットすぎず、うるおいに満ちたセミマット肌がトレンドです。
程よいツヤを与えつつ、透明感あふれる仕上がりがメイクを引き立てます。
ファンデーション選びも大切ですが、美しい肌づくりの秘訣はファンデ―ション前の仕込にあります。
今回は、RMKのアイテムで旬な肌に仕上がるステップをお伝えします!

 

 

①お好みの下地をつけた後に、コントロールカラーを使って肌色を補正。

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ベーシック コントロールカラー N 01」を使用し、内側から濡れたような光沢感をあたえます。パールの光拡散効果で、色ムラや肌のアラを目立たなくさせ、素肌っぽいのに適度にカバーされた明るい肌に。顔全体にはもちろん、光を集めたいパーツに部分的に使用することもできます。

 

 

②コンシーラーを使って、よりリアルな立体肌に。

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ファンデーションをつける前に少し明るいコンシーラーを目の周り、鼻筋、あご先にオン。ハイライト効果で自然な立体感のある仕上がりに。
ファンデーションは厚塗りにならないように、コンシーラーを塗っていない部分にだけつけて、境目を指でなじませてぼかします。

 

 

③最後に「シルクフィット フェイスパウダー」を重ねれば、ファンデーションの仕上がりを損なわずシルクのヴェールをまとったような上質な肌に。

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いかに厚塗り感なく仕上げられるかどうかが旬顔をつくる為のポイントです。ナチュラルなのに手抜きに見えない肌を目指しましょう。

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洋服を着替えるように、肌もシチュエーションや気分で着替えて、メイクをもっと楽しんでくださいね。

 

 

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Rmk